主にSNSで発達障がいに関する情報を発信しているアクセル。2024年12月時点でのフォロワー数は6万人以上おり、そのうちの4.5万人がADHD人材です。
6割以上のADHD人材が、大人になってから発覚した方ばかり。ADHDだと発覚するまでは総合職、経理、事務など、一般企業で働いていました。
もともと一般企業で働けるポテンシャルがある人材ばかりです。一部苦手な業務はありますが、ADHD人材が働きやすい環境を整えれば、即戦力として活躍することも可能です。
例えば新規開拓営業、テレアポなど、弊社では主体的に働く仕事が得意なADHD人材が多いです。そのため新規開拓のスペシャリストを求めている企業さまに最適だといえます。














